MNPでの複数台同時契約のキャンペーンは今は少ない 単体契約でも条件はほぼ同じ

auキャッシュバック

MNPをしたいと思っている人も多いと思いますが、2021年時点では、複数台同時のキャンペーンというのは、ここ最近では非常に少ないと思います。

単体で契約したとしても、同じだけの条件となることが多いです。

ワイモバイルの6.7インチスマホがMNP一括1円


ワイモバイルから発売されている大画面スマホのLibero 5G ⅡがMNP一括1円で販売されています。

ワイモバイルストアから購入すると、事務手数料も無料となります。毎月の維持費も安いので、かなりお得です。

こちらがそのLibero 5G Ⅱとなっています。

ワイモバイルはそれ以外のXperia 10シリーズなども安いので、かなりお得

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毎月の維持費が990円で使えます。

今のスマホの維持費を下げるならLINEMOがオススメです。

単体キャッシュバックがメインに

単体キャッシュバックの条件が複数台に付くというレベルになってきています。

昨今MNPをする人自体が以前と比較するとかなり減っていると聞いています。

✔MNPをする人は非常に少なくなっている
✔MNPをすると手間だけが発生する
✔今の通信会社に特に不満がない
✔昔に比べてキャッシュバックが少ない

色々な理由で、MNPをする人が減っているのです。

複数台同時でなかったとしても、最近は通話定額に加入する人も多いので、さほど気にする人も多くはないかと思います。

通話定額の各社の状況

通話準定額 通話定額
ドコモ 770円(5分以内) 1,870円
au 770円(5分以内) 1,870円
ソフトバンク 880円(5分以内) 1,980円
楽天モバイル 1,100円(10分以内)
iOS標準アプリ利用
Rakuten Link利用で0円
ワイモバイル 770円(10分以内) 1,870円
UQモバイル 770円(10分以内) 1,870円
LINEMO 550円(5分以内) 1,650円
ahamo 無料(5分以内)(通信費に込) 1,100円
povo 550円(5分以内) 1,650円

こちらが各社の通話定額の状況となっています。

通話定額を利用することで、同じキャリアでなくても、通話代金は同じとなります。

家族でも異なるキャリアを選択する人も増えた

このような状況により、家族でも異なるキャリアを選択する人が増えたということもあります。

✔定額プランを利用するため、異なるキャリアでも問題なし
✔LINE通話などを利用する人も多いため、通話代を払う人も減った

普通に異なるキャリアを選択する人も増えてきた状況は、LINE通話で会話する人も増えていたからではないかと思います。

例えば、ドコモで出ているahamoであったとしても、ドコモとahamoでは家族間通話というものがなくなります。(ギガプランから家族間のahamo契約は無料)

このように家族とはそこまで長電話をしないという人も結構多いため、別に異なるキャリアだったとしても、全く問題ないという人も結構多いのです。

そのため家族全員が同じキャリアへ乗り換えるということは、しないケースも結構多くあり、これからは家族全員が同じキャリアというより、単体で乗り換えるという人も多くいると思います。

家族全員が同じキャリアということは、誰が決めたというわけではありませんが、それが当たり前のようになっていたという人もいるのではないかと思います。

そこはあまり気にすることなく、単体契約で問題ないかと思いますね。

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IIJmioのMNP一括110円もかなりお得


IIJmioのMNP一括110円もかなりお得です。

こちらがIIJmioですが、毎月の維持費もかなり安いので、相当メリットがあります。

一括110円で販売されているRedmi9Tやmoto e7 power、iPhone8、OPPO A73はかなりお得です。

その中でもiPhone8の64GBがMNPで一括110円で販売されているのはありでしょう。

維持費も1000円以下となっていますので、サブ機としてどうでしょうか?次のMNPのタマとして利用することも可能です。
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